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2006.06.29

北陸の485系(その2)

来年3月のダイヤ改正で、京都の485系は、全て683系に置き換わるらしい。
新疋田あたりに、撮りに行くかな。
E1002m2_1■1002M北越2号
1986年4月1日、石動~倶利伽羅(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200mm シャッター速度:1/250 絞り:4 フィルム:コダクローム64
E2m2_1■2Mしらさぎ2号
1986年4月2日、新疋田駅(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200mm シャッター速度:1/250 絞り:5.6 フィルム:コダクローム64
E4022m12_1■4022M雷鳥12号
1986年4月2日、新疋田~敦賀(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200mm シャッター速度:1/500 絞り:4 フィルム:コダクローム64
E6m6_1■6Mしらさぎ6号
1986年4月2日、新疋田~敦賀(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200mm シャッター速度:1/250 絞り:4 フィルム:コダクローム64
E38m8_1■38M加越8号
1986年4月3日、牛ノ谷~細呂木(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200mm シャッター速度:1/500 絞り:4 フィルム:コダクローム64
E4024m14_1■4024M雷鳥14号
1986年4月3日、牛ノ谷~細呂木(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200mm シャッター速度:1/250 絞り:5.6 フィルム:コダクローム64
E4026m16_2■4026M雷鳥16号
1986年4月2日、新疋田駅(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:135mm シャッター速度:1/250 絞り:2.5 フィルム:コダクローム64

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2006.06.25

Aブロック:トンネル(ポータルと内壁)

0606025aトンネルポータルと内壁を作成。
これで、Bブロック側のトンネルについては、骨組み/基礎部分の作成は終了。

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2006.06.24

北陸の485系(その1)

今月のRM誌の特集は、「雷鳥」の485系。どうやら、引退がささやかれ始めたらしい。こちらも真似して、引退など思いも及ばなかった頃の写真を並べてみる。
32m2_1■32M加越2号
1986年4月1日、石動~倶利伽羅(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:135mm シャッター速度:1/250 絞り:4-5.6 フィルム:コダクローム64
3042m2_1■3042M白山2号
1986年4月1日、石動~倶利伽羅(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:300mm シャッター速度:1/250 絞り:5.6 フィルム:コダクローム64
E10m10■10Mしらさぎ10号
1986年4月1日、石動~倶利伽羅(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200mm シャッター速度:1/250 絞り:5.6 フィルム:コダクローム64
E4014m4■4014M雷鳥4号
1986年4月2日、新疋田駅(北陸本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200mm シャッター速度:1/250 絞り:5.6 フィルム:コダクローム64

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2006.06.22

快3256D

3256d鬱陶しい日が続く今日この頃。景気付けに真夏の写真をお届けする。
1985年8月6日、馬路付近(山陰本線)にて。カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200mm シャッター速度:1/250 絞り:8-11 フィルム:コダクローム64

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2006.06.18

Aブロック:トンネル(骨組み)

060618aトンネルの骨組みを作成中。
基礎的な部分は、ポイントマシンのカバーも含めて、作成を終了した。続いて、トンネルポータルや内壁の作成に移る。Bブロックのトンネルでは、ポータルはプラ板、内壁は厚紙を使ったが、ここでは、どちらもプラ板を使用する予定。

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2006.06.11

Aブロック:トンネル(骨組み)

060611aトンネルの骨組み作成を開始。
Bブロックではプラスチック板を使ったが、ここでは3mm厚バルサ板を使用した。1枚では少々強度が弱いので、複数枚張り合わせて強度を増している。

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2006.06.04

Aブロック:バラスト及び枕木塗装

060604aa_1相変わらず、作成する地形のイメージは具体化しないまま、バラストと枕木の塗装を実施。いつものように、バラストと木製枕木はフラットアース、コンクリート枕木はバフで筆塗り。
060604ab_1いつもは結構大変な枕木の筆塗りだが、他のブロックに比べて、線路も短く枕木の数も少ないので、意外にあっさり終了。作業の後、Bブロックと接続して、作成するシーナリーを検討。何となくイメージが見えてきたような気も。

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