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2006.07.29

Aブロック:地面(ベース)

060729aエンドレス内側の地面のベースを作成。
山と同じように、発泡スチロールを切って削って、骨組みのバルサ板に接着して、作業終了。

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2006.07.23

Aブロック:地面(骨組み)

060723aエンドレス内側部分について、地面の骨組みの作成を実施。
山と同様、3mm厚バルサ板を使って、発泡スチロールを乗せる台を作成。ここには、Bブロックの途中でボードの外に出た小道が、再び戻ってきてトンネルの横を下り、線路に近づいた後に、またボードの外に出て行く、という地形を作る予定。

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2006.07.22

羽越本線-1982年4月(その3)

午前中は良い天気だったのに、午後は曇ってしまったようだ。4月とは言え、曇ると、東北の日本海は冬の様相を呈する。

2041m1■2041Mいなほ1号
カメラ:CanonF-1 レンズ:135mm シャッター速度:1/250 絞り:6.7 フィルム:コダクローム64
814d4■814D羽越4号
カメラ:CanonF-1 レンズ:135mm シャッター速度:1/500 絞り:4.5 フィルム:コダクローム64
4081■貨4081レ
カメラ:CanonF-1 レンズ:135mm シャッター速度:1/500 絞り:4.5 フィルム:コダクローム64
835■835レ
カメラ:CanonF-1 レンズ:300mm シャッター速度:1/500 絞り:5.6 フィルム:コダクローム64
873■貨873レ
カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200(135-200)mm シャッター速度:1/500 絞り:4.5 フィルム:コダクローム64
4047■荷4047レ
カメラ:CanonF-1 レンズ:50mm シャッター速度:1/500 絞り:5.6 フィルム:コダクローム64

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2006.07.17

Aブロック:山(山肌ベース)

060717a冴えない「海の日」。
昨日に続き、発泡スチロールによる山肌のベース作りを実施し、終了。
ようやく山らしくなってきたので、一気に、紙粘土による山肌の地面作りに進みたいところだが、そろそろ、エンドレス内側部分(写真手前)を具体化しないと、全体のバランスが見えてこないので、次回はそちらに着手する予定。

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2006.07.16

Aブロック:山(山肌ベース)

060716a山肌のベース作りを開始。
発泡スチロールを、切って、削って、骨組みのバルサ板に接着する。簡単そうだが、トンネル部分が取外し式になるため、ボードへ固定する側とのつなぎ目を目立たなくする必要があり、結構、細かな作業も多い。それより何より大変なのは、発泡スチロールを切ったり削ったりする度に発生する、細かなカスの処理。掃除機でカスを吸い取りながら作業を行うことになり、効率がよろしくない。何とかならないか...

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2006.07.15

羽越本線-1982年4月(その2)

当時は、急行「鳥海」という便利な夜行急行があって、経済的に、効率良く、早朝から写真が撮れた。(確か帰りは「おが」を利用したと思う)
803■803レ天の川
カメラ:CanonF-1 レンズ:135mm シャッター速度:1/250 絞り:5.6 フィルム:コダクローム64

502d■502Dしらゆき
カメラ:CanonF-1 レンズ:300mm シャッター速度:1/250 絞り:5.6 フィルム:コダクローム64
6871■貨6871レ
カメラ:CanonF-1 レンズ:135mm シャッター速度:1/500 絞り:4.5 フィルム:コダクローム64
4002m■4002M白鳥
カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200(80)mm シャッター速度:1/500 絞り:4.5 フィルム:コダクローム64
4093■貨4093レ
カメラ:CanonF-1 レンズ:50mm シャッター速度:1/125 絞り:16 フィルム:コダクローム64
3865■貨3865レ
カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200(80)mm シャッター速度:1/500 絞り:4.5 フィルム:コダクローム64

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2006.07.13

Aブロック:山(骨組み)

060709a去る7/9(日)、山の骨組みの作成を実施。
Bブロック側トンネルに、エンドレス内側の骨組みを追加。材料のバルサ板がなくなってしまったので、今回の作業は以上。
取外し式となるBブロック側トンネル部分の骨組みは、コレで作成終了。なお、前回作成したエンドレス外側(写真左奥)の骨組みは、最終的にはバルサ板のボードに接着することになる。

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2006.07.09

羽越本線-1982年4月(その1)

★最近、ココログのレスポンスが悪過ぎて、記事作成に無駄な時間を費やす。いい加減、まともな対策を講じなさいよ、Nifty!

昨日7/8(土)、久しぶりに、古いポジをスキャンした。
場所は、羽越本線の吹浦~小砂川間。日本海をバックにキレイな編成写真が撮れる、有名撮影地である。日付は、24年前の1982年4月2日。旧客がまだまだ普通に走っていた頃で、「昔は良かったなぁ」と、思わず感慨に浸ってしまう。今は、どうなってるのだろう? あまり変わっていないような気もするが。
40033■4003レ日本海3号
カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200(135)mm シャッター速度:1/250 絞り:4.5 フィルム:コダクローム64
829■829レ
カメラ:CanonF-1 レンズ:80-200(200)mm シャッター速度:1/250 絞り:4.5 フィルム:コダクローム64
834■834レ
カメラ:CanonF-1 レンズ:135mm シャッター速度:1/1000 絞り:3.5 フィルム:コダクローム64

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2006.07.03

Aブロック:山(骨組み)

060702a_1昨日7/2(日)、山の骨組みの作成を実施。
3mm厚バルサ板を使って、山の骨組みを作成。山肌は、Bブロックと同じように、発泡スチロールと紙粘土で作るので、「発泡スチロールを乗せる台」を作っていく。固定レイアウトの山に比べると、異様な感じだが、ポイントを隠すトンネル部分を取外し式にすることも影響して、このような箱状になる。
今回は、エンドレス外側と、Bブロック側トンネル上の山について、作成終了。

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