November 30, 2008
November 24, 2008
Cブロック:エンドレス内側線路際(草植え)
エンドレス内側の線路際への草植えを実施。
最後に残った、エンドレス内側の取外し部分の線路際に草を植えた。
ここは草を植えるエリアの幅が狭く、化学雑巾雑草は細く切り出すと毛がパラパラ散って作業効率が悪いので、miniNaturを使用。
ポイントマシンの穴は、いつものように化学雑巾雑草で覆う。壁と車両の距離が狭く、そのままでは化学雑巾の毛が車両に擦れてしまうので、ハサミで毛を刈って、壁に這うような草に。想定では、この壁は北を向いているので、草の発育が悪くて良いのだ。その割には、線路際のminiNaturは元気だけど。
場所は変わって、右端中央の取外し部分。
以前から、植えている化学雑巾雑草の色が白っぽくて気になっていたのだが、先週、miniNaturを線路際に植えたので、さらに色の差が目立つことになり、ガマンできなくなって、緑色が強い化学雑巾雑草を植えた(上から覆った)。
結果として、夏らしい雰囲気になって満足。下半分はやや緑が混じっているのでそのままにしたが、写真をじっくり見ていると、う~ん、不自然かなぁ...
November 16, 2008
Cブロック:右端中央部線路際(草植え)
右端中央の取外し部分付近の線路際で草植えを実施。
先日のエンドレス外側に続き、右端中央の取外し部分で線路際に草を植えた。
本線側の草は、エンドレス外側と合わせて、少々派手な色の化学雑巾を使用。ポイントマシンの穴は、草を生い茂らせてなるべく見えないように(したつもり)。
一方、側線側の草は、チョット贅沢に、miniNaturを全面的に使ってみた。
まず、ターフとリアルサンドを混ぜたものを撒いて地面を作り、その後に1株(?)ずつ植えていく。
化学雑巾と比べるとリアリティは増すが、全てこのやり方をやっていては、そうでなくても進捗の遅い状況がさらに悪化してしまうので、ウチではやっぱりピンポイント使用にしよ。









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