February 28, 2009
February 22, 2009
February 15, 2009
February 14, 2009
February 08, 2009
Cブロック:架線柱(量産版作成)
前回の試作機を参考に、量産機を作成。
試作で気になった柱とビームの太さの違いは、柱のパーツをビームの上面と下面に使うことにより対応。製品中に当該パーツが少ないので架線柱の生産数に影響が出るが、見た目を優先することに。
今回の架線柱は、複線の本線から左右に側線が少し分岐したあたりに設置するので、複線より広く、ビームは3線ぐらいを跨ぐ長さになる。そのため、単一パーツでは長さが足りず、途中で継ぎ足している。
柱に合わせて幅を狭くしたこともあり、強度が気になったが、思ったより丈夫で問題なし。なお、設置場所の片側は線路際にスペースがないので、架線柱は横の斜面に刺さる感じになる。
う~ん、やっぱり架線柱があると、電機が映えるねぇ![]()
February 01, 2009
Cブロック:架線柱(試作その2)
架線柱試作、第2弾。
前回の架線柱試作で「この手法で行くか!」と決めたものの、ビーム部分のペラペラ具合が気に入らず、もう一度試作。
ビームの4面をトラスにすることで、かなり頑丈になった。元のキットからトラス部分を切り出したり、箱型に組んだりと、手間は増えてしまうが、見た目もこちらの方が断然上。
ただ、ビームが柱より太くなってしまい、真上から見るとチョット違和感が... う~ん、なかなか難しいなぁ![]()
架線柱を設置する上で気になるのが、パンタグラフとの接触。Aブロックの架線柱を参考にしたので大丈夫のハズだが、試しに電機を並べて、パンタと架線柱の離れ具合をチェックしてみた。
こうやって眺めるとパンタの高さが各々で異なっているのがわかる。
架線の張り方にもよるけど、この中ではEF66の高さがBESTかな![]()































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