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2022.02.24

S1ブロック改:電柱(#2-建植)

2/23(水)、電柱を建植。
昨年の7月に作った2本の電柱(→記事はコチラ)を、床屋や食堂の近くに建てた。
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このブロックでは商店/民家のエリアがほんのチョットしかないが、電柱が建って、それなりに街並らしくなったかな。

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2022.02.23

S1ブロック改:信号(#2-建植)

2/19(土)~2/20(日)、信号機を建植。
昨年7月に作った2つの信号機(→記事はコチラ)を、天ヶ谷電軌線と、それを跨ぐ国鉄線(名称未定)の線路脇に建てた。
天ヶ谷電軌線の信号は、隣のS1ブロックにある星祭町駅の出発信号機なので、S1ブロック側の端に。
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一方、国鉄線の信号を建てたのは、跨線線路橋に続く築堤の斜面。信号機を作っている時はトンネル入口に建てるつもりだったが、最近の飾付けで十分賑やかな様子になったので、変更した。結果的には、ここの方がホンモノらしくて良いかも。

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2022.02.21

S1ブロック改:トンネル延長(#6-接続時の固定)

2/19(土)~2/20(日)、トンネル延長部で接続時の固定器具の取付けを実施。
時間が掛かった割に、壁が本体側とキレイに繋がらないトンネル延長部だが、少なくとも、目隠しの役目は果たしてもらう必要があるので、本体側と接続した時の固定方法を検討。
延長部は山の裏で浮いた状態になるため、最初は脚を付けるつもりだったが、もっとシンプルな方が良かろうと、面ファスナー(いわゆるマジックテープ)で山の裏側に貼り付ける方法を考えた。
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が、購入して現場合わせで確認すると、吸着力は十分なものの、密着度に甘さを感じたので、この案は却下。
最終的な策は、ボルトとナットの間に、取付け用の金具を挟む方法。ナットは山の裏側に接着し、トンネル延長部に接着したL字金具を間に挟んで、ボルトで締めて固定する。ボルトは、チョット贅沢な手で締められるタイプにした。シンプルにまとまって、見た目も良い感じ。

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2022.02.11

S1ブロック改:トンネル(高圧配電線#2)

2/11(金)、トンネルで高圧配電線の作製を実施。
前回の続き。残件になっていた高圧配電線のケーブルを0.8mm径の真鍮線で作り、タミヤのスーパーサーフェイサーを吹いた後に、ジェイズのつや消し黒色で塗装。タミヤウェザリングマスターAで汚して、瞬間接着剤で固定した。
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ケーブルはそのまま奥の方へ伸ばしたいところだが、トンネル延長部には伸ばせないので、反対側の壁と同様に、線路際のケーブルトラフに収まるようにする。トラフにつながるケーブルのカバーには、セントラルバレーの鉄橋のプラキットの切れ端を使用。
殺風景だったトンネルポータル付近も、だいぶ賑やかになって満足。架線とき電線の碍子も付けようかな。

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2022.02.07

S1ブロック改:トンネル(高圧配電線#1)

2/5(土)~2/6(日)、トンネルで高圧配電線の作製に着手。
前回の作業で信号・通信ケーブルを壁に取付けたが、今度は反対側の壁が寂しく見えてきたので、調子に乗って、高圧配電線を取付けることにした。高圧配電線は、鉄橋の架線柱では3本の架空電線だが、トンネル手前でケーブルになって束ねられる、という想定。
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その架線柱からのケーブルを受け取るための支持具を、トンネル上部に設置する。壁のケーブル取り付け器具と共に、使用したのは、KATOの架線柱の切れ端。塗装はPOSCAの灰色と茶色で、汚しはタミヤウェザリングマスターA。
高圧配電線のケーブルには0.8mm真鍮線を使うが、キレイに曲げられず、次回へ持ち越し。

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2022.02.04

2022年1月のにゃあ太

1月は年の初めということで、心機一転、新たなスタートというイメージがつきまとうが、実際のところは、世の中は4月スタートで動いているので、単なる通過点に過ぎない。
当方にとっては、1年で一番寒い月というだけ
 
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今日の散歩は、無し、かな...
 
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一応、味見を
 
にゃあ太にとっても気分は同じようで、午前中の散歩は消滅。ベランダに出たりするが、ベランダの床も手すりも朝は冷たいので、5分ぐらいで終了。昼の散歩の時間も、日差しや気温によるが、だいぶ短くなった。
 
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何、撮ってんだよー
 
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じっくり日光浴
 
と、すっかり寒がりネコになったように見えるにゃあ太だが、暖房の効いた部屋でじっとしているわけではなく、家の外の監視は怠らない。その度に、窓を開けたり、閉めたり。この寒い中…
早く、暖かくならないかなぁ〜
 
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眠い...
 
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空気が冷たくて、冬毛が膨らむ

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