August 29, 2009
May 30, 2009
昨日5/29(金)、Tomixの「485系特急電車(クハ481-200)基本セット」「485系特急電車増結セット(T)」をModelsIMON横浜店で購入。
2006年12月に「JR489系」が発売された時には、すぐに製品化されると思っていた485系200番代だが、なぜか出し惜しみされて、それから約2年半、ようやく発売となった。
当鉄道には、300番代編成(6両)、100番代編成(7両)が既に配置されており、今回の200番代で合計3編成19両という、実物同様、他形式を圧倒する大勢力となる。
製品は、いつものように、価格も含めて全体的にバランスが良い感じ。まぁ、もう少し安いと良いのになぁ~という気は当然するが。
チョット気になるのが、先頭部側面のパーテションラインがやや目立つ点で、写真を見るまでは気付かなかったのだが、購入する時によく確認すべきだったのかも。
編成の想定は、1978年10月改正以降の盛アオ12連。この改正で、グリーン車の位置が変わり、ヘッドマークも絵入りになる。
改正前でも構わないのだが、既に配置されている300番代が改正後の編成で、そこからMM'TsTdを持ってきて、6M4Tを組むので(残る2Mは欠車
)。
列車名は、まずは、イメージ最強の「はつかり」。
欲張りなので、反対側は別の列車にしたくなる。共通運用していたのは、「ひばり」「やまびこ」「白鳥」「いなほ」。
う~ん、迷っちゃうなぁ
| Permalink
|
| TrackBack (0)
April 26, 2009
先日4/21(火)、再生産されたKATOの「EF65 500番代 特急色」をModelsIMON横浜店で購入。
当鉄道には、KTMの古~いEF65P形が既に配置済のため、これまでKATOのEF65P形は見送っていたのだが、走行性能は問題無いものの、他の電機と並べた時のディティールの見劣りは否めず、再生産販売を機に購入することにした。
製品の出来は、他の製品と同様、プラ製模型車両として、よくまとまっている印象。手すり等の後付けパーツは満載で、適度に製作気分も味わえる。「う~ん、うまくハマらないなぁ」と一部で苦労するところもいつもと同じ
だが、今回特に苦労したのはナンバープレートのインレタ。「530」「528」と2回失敗して、最後はメンディングテープで仮止めするという大掛かりな方法で、やっと成功。
当鉄道では、当然ながら寝台特急牽引機として運用される。いや~、それにしても、ヘッドマークがこれほど似合う電機は他にないねぇ。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
December 31, 2008
一方、車両増備の状況はどうかと言うと、2月に「タキ1900」、8月に「タキ43000」、9月に「EF57」の計3両。
「あれ?そんなに少なかったっけ?」というのが素直な感想。
3両というのは、鉄道模型を再開した2000年以降で最少。ちなみに最多は、2002年の32両
考えてみれば、最近発売されるHO(16番)プラ製品には、欲しい!と思うものが少ない。KATOにやる気が見えず、TomixがJR寄りになっているのが気に入らん。
EF62、EF63、EF64、ED75-700、ED77、ED78、EF71等々、まだまだ、魅力的な国鉄電機が残ってるのにねぇ

| Permalink
|
| TrackBack (0)
September 28, 2008
天賞堂プラEF57の試運転をチョット。
昨日に続いてささやかな常設展示場で運転。
レイアウト上で走らせてみて思うのが、やはり鉄道模型は走っている姿が本来の姿だということ。賛否両論あるだろうが、車両のディティールなんて、走ってしまえば細かい点は見えず、実車のイメージがそこそこ表現できていれば十分。半分、高額ブラス完成品が買えない貧乏人のヒガミだったりするけど
また、同時に感じるのが、情景の重要性。
弊レイアウトのような線路周辺だけのちっぽけな景色でも、視覚的な効果は高い。
なーんて偉そうに語っている暇があるなら、さっさとシーナリー作りを進めんか
| Permalink
|
| TrackBack (0)
September 27, 2008
ホビーモデルのワキ5000を組立て中。
先日発掘したホビーモデル製プラキットのワキ5000の組立てを開始。
まずは、各パーツをランナーから切り離してバリを取り、手すりを取り付ける穴をチェック。
案の定、半分近くの穴が小さかったり、裏まで穴が抜けてなかったりだったので、ドリルで修正。この手の不具合はTomixやKATO等の製品でも珍しくはないが、もう少し品質を上げられないものか。
次に、真鍮線による手すりの作成。手すりは、プラ製より真鍮製の方が圧倒的にリアルなので、別パーツになっている点は喜ばしい。但し、手すり作成作業は結構大変。専用治具は同封されているが、全部で26個も作らねばならず、さらに開放テコが2つ。
途中で何度か挫折しそうになりながら、何とか最後までやり遂げた。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
天賞堂プラEF57の試運転を実施。
net上をウロウロしてたら、天プラEF57について「カプラー位置が高くて客車を繋いで走らせるとすぐ外れる。けしからん!」との記事を発見。チョット気になったので、常設展示場で確認してみた。
TomixやKATOのプラ客車を何台か繋げてみたが、若干位置が高い組み合わせもあったものの、全体的には特に問題なし。
走行については、直線はもちろん、ポイントでの分岐、両本線を結ぶ渡り線のS字走行等を試したが、脱線等のトラブルは無かった。高速での周回走行も試したいが、レイアウトを組み立てるのは結構重労働なので、何時になることやら...
| Permalink
|
| TrackBack (0)
September 23, 2008
ホビーモデルのプラキットシリーズNo.4「ワキ5000」を発見!
学生時代に作ったロコモデル(
)のペーパー車両等が入った古い収納箱を整理していたら、中にホビーモデルのワキ5000を発見し、救出。
値札を見ると、どうやら銀座の天賞堂で買ったらしく、キットに含まれていないケーディーカプラーや車輪まで準備万端揃えてあるのだが、いつのことだか憶えていない(記憶喪失か!)。
プラキットとしての製品の出来は良く、お気軽感覚で作れそう。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
September 14, 2008
天賞堂プラのEF57に、ナンバープレート等を接着。
後付けパーツは、ナンバープレート、製造銘板、検査標記。
ナンバーは、唯一宇都宮で保存されている7号機にしようかなぁと思ったが、2桁の方がナンバープレートが大きく、全体のバランスが良いように感じたので、14号機をチョイス。

ナンバープレートを付けただけなのに、不思議と表情が活き活きとしてくる。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
September 13, 2008
先日9/9(火)、天賞堂の「EF57 2~15号機 東北タイプ(EG仕様)」を、ModelsIMON横浜店で購入。
最初にこの製品の告知がされたのが何時のことやら、もはや忘却の彼方という感じ。
皆さんも興味を失ったようで、web上でもほとんどコレに関する記事を見かけないが、まぁ、とにかく無事に発売されて良かった、良かった
散々待たせただけあって、プラスチック製品としての完成度は高く、全体的にバランスよくまとまった製品に感じる。デッキの手すりは、EF15と同様プラ製なので、こだわり派には許せないポイントかもしれない。
私自身はそんなに細部までこだわらない派(そもそも実物をよく知らん)なので、特に気になるところは無く、EF57特有の「武骨さ」に魅了されて、ニヤニヤ眺めている。
最後に、天賞堂プラ電機第1弾のEF15と記念撮影...あらっ、やけにボディの色が違うなぁ。
EF15はイメージより明るい茶色だなぁと思っていたが、こうやって見ると明らかにミスマッチ、というより塗りまちがいだよねぇ。EF57は悪くないが、チョット残念。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
August 23, 2008
先日8/20(水)、KATOの「タキ43000(黒)」を、ModelsIMON横浜店で購入。
当鉄道は、既にブルーと日本石油輸送色の2両のタキ43000を保有しており、これが3両目となるが、取説を見る限りでは、製品内容に改良/変更点は無い模様。
並べてみると、ブルーも悪くないが、やっぱりタンクには黒が似合う。
タンカートレイン同士のすれ違いを表現したかったのだが、両数が足りず、チョット中途半端
| Permalink
|
| TrackBack (0)
March 01, 2008
先日2/28、Tomixの「タキ1900(住友セメント)」を、ModelsIMON横浜店で購入。
今年最初の車両購入。2両入りのキットの方でも良かったが、見当たらず、完成品を買ってきた。
後付けパーツは無く、ディティールも含めて全体的にキレイにまとまっている感じ。インレタについては、「バラバラの数字を並べてご自由に!」という試練が与えられている。
ところで、地面作りはどうなっているかと言うと、明日は休日出勤しなくてはならず、足踏み状態
。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
November 18, 2007
KATO:DE10の後付けパーツの取付けを実施。
この製品、手すりの数がやけに多い。
手すりの取付けで苦労するのが、パーツに切断の跡が残ることと、ボディ側の取付け穴の位置や大きさが合わないことだが、最近のKATO製品では、この2点が改善されているように感じる。
最初にそう感じたのは、今年6月に購入したオハ47の時だが、このDE10も作業が円滑に進んだ。Tomix製品も、是非、見習って欲しいところ。
パーツを付け終わって眺めると、思っていた以上にカッコイイ。
貨車の入換えをする姿が似合いそうだが、当鉄道には残念ながら貨物ターミナルは無いので、短編成の貨物列車の牽引が主任務になる予定。
| Permalink
|
November 17, 2007
昨日11/16、KATOの「DE10」を、ModelsIMON大井店で購入。
KATOのwebサイト等でDE10が発売されたのは知っていたものの、買うつもりは全く無かったのだが、出張帰りに寄った模型店で眺めているうちに、段々と欲しくなって、結局買ってしまった。
現在発表されているKATOやTomixの製品化情報を見る限り、少なくとも来春までは買うものが無い、という状況も購入の一因だが。
製品の出来については、文句なし。模型店でのテスト走行では、走行音の静かさに驚かされた。
後付けパーツは、大小の手すりを中心に盛り沢山で、なかなか楽しそう(?)。
| Permalink
|
October 27, 2007
先日10/25、KATOの「ヨ8000」を、ModelsIMON横浜店で購入。
実物を撮っている頃は全く気にしていなかったが、よく見ると、なかなかカワイイ。
| Permalink
|
July 09, 2007
Tomix:ED76のナンバープレート等の貼替えを実施。
この週末は、ゴキブリ対策や買い物などに時間を取られ、趣味の時間はチョッピリ。
先々週購入した、Tomix:ED76のナンバープレートとメーカプレートを貼り替えた。理由は、番号が気に入らないから、ではなく、接着に用いた両面テープの接着力が弱いため。
ゴム系接着剤は糸を引いて他を汚しそうなので、代わりに両面テープを使ってみたが、手が触れる度にナンバープレートが動いてしまい、実用に耐えられないことが判明。
ゴム系に比べて糸を引かない、多用途ボンドを使用して、しっかり接着した。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
July 01, 2007
先日6/28、再生産されたTomixの「ED76」を、ModelsIMON横浜店で購入。
昨年秋に発売された際は、実物のED76をほとんど知らないこともあって、まずは購入を見送ったのだが、代表的な国鉄交流電機を無視するわけにも行かず、やっぱり買うことに。
製品は、他のTomix製の電機と同様、そつなくまとめられている感じで、台車等のディティールも適度に表現されている。
後付けパーツはほぼ取り付けたが、手すりが柔らかくてヘロヘロなのも、いつも通り。最近、金属製手すりが取付け済みの製品を買う機会が多いためか、やけに気になる。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
June 02, 2007
昨日6/1、Aclassの「ワム60000(前期型)」を、ModelsIMON横浜店で購入。
オハ47の横に並んでいたので、ついでに購入したが、家に帰ってメーカのwebサイトを見ると、前期型と後期形の2種類が発売されていた模様。
全体的に細かいところまで表現されており、特に下回りは、台車近辺、ブレーキ等の配管がリアルでよくできている。ただし、その分、貨車1両で3,600円と、値段は高い。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
昨日6/1、KATOの「オハ47改装形」を、ModelsIMON横浜店で購入。
当鉄道には、同系列のスハ43とスハフ42が既に所属しているが、窓サッシとTR23台車が目新しく映る。
製品の基本的な構造はスハ43と変わらないようだが、手に持ってみると、やや重量感が増し、全体的にも剛性が良くなった感じがする。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
March 11, 2007
Tomix:DC181系の後付けパーツ取付けの続き。
前回に続き、インレタやシールの貼付けを実施。
毎度のことだが、Tomixのインレタ貼付けは、細かくデリケートな作業が要求され、必要以上に疲れさせてくれる。特に、2桁の車両番号を1桁づつ貼る時が厳しい。コンタクトレンズを付けたままだと、近いものが見難くなってきてるし...虫眼鏡を買ってくるかなぁ。
車両番号は、今も「はまかぜ」に使用されている車両への敬意を示し、現役車両の中から、前回記載した1985年8月当時に大ムコ所属だったものを選んだ。
写真でわかるように、7両編成のつもりの5両編成になっている。
前回の記事において、この製品の動き(T車の転がり)が悪いとのコメントが寄せられたので、簡単な試運転を行った。
始動電圧は他のTomixのEC/DCと同様に高めだったが、動き自体は滑らかでスロー運転も特に問題はなかった。ウチはM車を含めて5両なので、モータ側に余裕が残っているのだろう。「てんてつ」さんのコメントによると、車軸が台車側のパーツに接触しているのが原因らしい。
DC181系へのパーツ付けは、これにて終了。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
March 04, 2007
Tomix:DC181系の後付けパーツの取付けを実施。
まずは、手すり、ワイパー、車側表示灯等々の共通部品を取付けた。前面の手すり(フックも)を金属製にした効果は大きく、KATOのDC82系に比べて顔つきが引き締まったような印象を受ける。
次はトレインマークや車体番号等、車両個別の部品取付けに移るが、それには列車名を決めねばならない。
お恥ずかしいことに、実物のDC181系をまともに撮影したのは、1985年8月の山陰地方しかない。今思うと、もっと撮りに行くべきだったと思うが、当時の山陰や四国は、横浜からは遠いところだったのだ。特に金銭的に。
さて、列車名だが、その撮影旅行時に見た列車の中から選ぶことにして、編成や運用を調査した結果、共通運用をしていた「あさしお」と「はまかぜ1・4号」に決定した。使用車両は大ムコ持ちの7両編成で、2両足りないが、気にしない気にしない。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
March 02, 2007
先日2/27、Tomixの「キハ181系」を、ModelsIMON大井店で購入。
購入したのは、基本セット(キハ181×2、キハ180(M)、キロ180)と、単品のキハ180(T)。
キサシ180は、増結セットのみの販売なので、残念ながら断念。「『キサシ180を買う』=『長編成化する』」と勝手に決めつけられるのも迷惑な話だ。
製品としての出来は、もはやHOプラ製品を極めているTomixだけあって、屋根上から床下まで文句無しのディティール。
特に屋根上に並ぶ冷却用ファン、クーラー、ラジエーターは、思わず見入ってしまう出来映えである。
後付けパーツは、いつものように、手摺りやインレタ等が、うんざりするぐらい用意されている。
個人的には、製品への愛着も湧くので、ある程度「工作」がある方が良いと思うが。
ところで、今回、手摺りは従来のプラ製から金属製へと大きく進歩した。
以前からプラ製品の最大の欠点と気になっていたので、この改善は大歓迎。
さーて、何に仕立て上げようかな。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
February 10, 2007
先日2/7、天賞堂の「ワキ8000形(4輌セット)」を、ModelsIMON大井店で購入。
1形式で4輌というのは少々贅沢に感じたが、実物写真を撮りまくっていた頃の主役級の被写体だった荷物列車が妙になつかしくなり、購入することにした。
製品としては、細部まで表現され、塗装もキレイで申し分なし。TomixやKATOの製品では、手すり等が後付けパーツになり、やや見劣りしてしまうところがあるが、この製品の場合は、金属製パーツが取付け済みで非常に見映えが良い。ただ一方で、組立ての楽しみが減ってしまうのはチョット寂しい。
後付けパーツには、インレタと札挿が用意されており、その内のインレタ(車番、管理局記号、常備駅標記)については貼り付けを終えた。
コストパフォーマンスの点でもお買い得な製品だと思うが、唯一残念だったのは側扉が開かないところ。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
October 09, 2006
先日購入したTomixホキ800形に、後付けパーツ取付けやインレタ貼付けを実施。
あまり期待(?)せずに購入したのだが、こうやって見ると、意外と様になっている。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
October 01, 2006
先日9/29、Tomixから再生産された「ホキ800形」を、ModelsIMON大井店で購入。
特に欲しい!というわけではなかったが、チョット珍しいタイプだし、安いので、迷わず買ってきた。写真は、後付けパーツを何も付けていない状態。駅構内の端に何気なく停まっていると絵になりそうだが、残念ながら、そんな広い構内を持つ駅は、当鉄道にはない。
なお、同時期に新発売されたED76は、箱が積まれているのを見て少々迷ったものの、今一つ馴染みが薄いので、見送り。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
April 30, 2006
天賞堂プラEF15に、ホイッスルカバーを取り付けた。
これは、庶茂内模型鉄道のみのるさんからの実車情報に関するアドバイスによるもの。スノープローと相まって、さらに上越っぽくなって、良い感じ。
記念(?)に走行テストを、買ってきて初めて実施。まぁ、悪くはなかったが、線路状態によるのか、やや動きにギクシャクしたところもあった。同時に動かしてみたTOMIXのEF64-1000が、非常にスムーズな走りを見せたのと比べると、やや見劣りする気がする。プラ製品に関しては、さすがの天賞堂も後発メーカに過ぎないのだろうか。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
April 24, 2006
天賞堂プラEF15に、車両番号インレタ等の貼り付けを実施。
車両番号は、用意された4つ(165、172、181、198)の内、高崎第二に所属していた165を選択。また、オプションのスノープローも取り付けた。実車についてはあまり詳しくなく、スノープローをつけていたのかどうか知らないが、ここは見た目のカッコ良さを最優先ということで。なお、検査標記と区名札のインレタ貼り付けにもTRYしたが、うまく貼れず、あきらめた...
| Permalink
|
| TrackBack (0)
April 15, 2006
January 15, 2006
追加購入した車両にパーツを付け、さらに、側面サボや号車番号等のシールも全て貼り付けて、455系7両編成が出来上がり。
サボは、片側が「まつしま(上野ー仙台)」、反対側が「あづま(上野-福島)」で、号車番号は7号車~13号車にしている。1号車~6号車には、「ばんだい」が併結されるという想定(?!)。
それにしても、「地面化」されているレイアウトに載せると、車両が活き活きと見えてくるから不思議だ。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
January 13, 2006
昨年末の基本セットに続き、1/5にサロ、本日1/13に増結セットとサハシを購入し、予定していた455系7両が勢ぞろい。
これまで購入した583系や485系では、先頭車2両と各形式を1両ずつ買うと、当鉄道のサイズでは理想的な長さの7両になる。そのため、特急とはとても思えない2M5Tで走っているのだが、この455系にはクモハという効率的な車両があるため、初めて「増結セット」を購入し、4M3Tというリアルな編成となった。
実際、「ばんだい」を併結するタイプの「まつしま」の編成が実現できる。当鉄道では、初の快挙!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
December 31, 2005
今年最後は、TomixEC455系のパーツ付け。
側面サボ等のシール以外については、手すりやインレタ等、一通り取付けを終えた。基本セットの3両だけだが、特急型車両とは違って、編成が短くても、なかなか絵になる。
さて、シーナリーやストラクチャーの作成も忘れずに進めねば!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
December 29, 2005
昨日12/28(水)、会社帰りに、ModelsIMON秋葉原店で、TomixのEC455系を購入した。
買ったのは、クモハ455、モハ454、クハ455がセットになった基本セット。当鉄道では、581系、485系(300番台)、583系、485系(初期型)に続く5編成目の電車で、急行型電車は初めての所属となる。まだ、手すり等の後付パーツは全く付けていないが、十分、実物の雰囲気が出ているように思う。思い起こせば、小学校6年生の時に、夜行の「あづま」に乗って福島方面に写真撮影に行って以来、455系には随分お世話になった。模型化してくれたTomixに感謝!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
October 02, 2005
昨日10/1(土)、休日出勤の帰り、ModelsIMON秋葉原店で、TomixのEF64-1000を購入。本当は、天賞堂(プラ)のキハ22を狙っていたのだが、入荷しておらず、手ぶらで帰るのも寂しいので買ってしまった。
手すり等の後付けパーツは、ナンバープレートとメーカプレート以外は全て取り付けた。(ナンバープレートは出来が悪く、保留)
実物については、昔も今も、特に思い入れはないのだが、こうやってじっくり見ると、重厚な面構えが国鉄電機らしく、なかなかカッコイイ。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
Recent Comments